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尼崎の文化財

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水堂代官屋敷跡 なにわはちまんじんじゃ 難波八幡神社

難波八幡神社
難波八幡神社
  • 所在地
  • 尼崎市東難波町3丁目6-15
  • 阪神バス「東難波町4丁目」西300m
  • 阪神「尼崎」駅 北西約1km
難波八幡神社は、4世紀の仁徳天皇の代に創建されたと伝えられる古社で、約500年前に扶桑町から現在地へ建立し直されたと伝えられています。夏祭りには湯立神事などで賑わい、「なにわのはちまんさん」の名で親しまれています。社地内には本殿・弊殿・拝殿のほか、地蔵尊・稲荷社・三社相殿があり、本殿は市内における17世紀後半頃の神社建築として、正面階段に付けられていた高欄擬宝珠2点とともに尼崎市指定文化財に指定されています。

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